こんにちは!サキナオコです^o^
暑い。暑くなりました。っていうか頭が熱い。。てんぱりすぎて。
さて、なぜてんぱっているのかって。
それは新しい速いストレージにwindows11を入れて、ただいまいろいろまた改めてインストールしなおしているからなのです。
で、今日一日かかっているのがローカル環境のStable diffusion Web UIですよ。
前入れたときはそんなに苦労した覚えないんですけどね、
そんなに苦労していない風だが
あ、忘れてるだけか、今回やけに苦労しました。AIもあるのにね。
というのは仮想環境に入れようと思ったからです。
それで、私勘違いしてましたの。
仮想環境という入れ物に、Stable Diffusion Web UIを入れるのかって思っていたのですけどね、仮想環境っていうくらいですからね。でも、そうじゃないのか、って。
つまりね、Stable Diffusion Web UIのフォルダ内に仮想環境のフォルダを入れるってわけですよ。
ここのところが全く逆に思い込んでましたのでね。
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追記2025/5/30*結局仮想環境は初回にwebui-user.batをダブルクリックしたらできたっていうことで自分で作らなくていいようです
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追記2025/5/31*手順を新しくChatGPTに生成してもらいました。
🚀【2025年最新版】Windows 11にStable Diffusion Web UIをインストールする方法(AUTOMATIC1111版・VRAM8GB対応)サキメモ🟢StableDiffusionXLを使いたい場合
🎯 対象
- Windows 11 ユーザー
- GPU(NVIDIA製)を搭載し、VRAMが8GB前後
- なるべく快適・安定に使いたい方
✅ 事前準備(必要ソフトのインストール)
① Python 3.10.x をインストール
サキメモ🟢私は3.10.6入れました
▶ Python公式ダウンロードページ
インストール時は以下を確認してください:
- 「Add Python to PATH」にチェックを入れる
- 「Customize installation」→ すべてチェック →「Next」
- 「Install for all users」を選択してインストール
インストール確認コマンド:
python --version
② Git をインストール
▶ Git公式サイト
基本はデフォルト設定でインストールすればOKです。
③ NVIDIAドライバを最新版に更新
- GeForce Experience などで最新ドライバを確認・適用
- CUDA Toolkit のインストールは不要(ドライバのみでOK)
🧠 Stable Diffusion Web UI のインストール手順
① 任意の場所に作業フォルダを作成(例:C:\AI)
サキメモ🟢コマンドプロンプトでフォルダ作りますが、手動でも。コマンドプロンプトや手動で作ったフォルダにプロンプトで入る
cd C:\
mkdir AI
cd AI
② Gitでリポジトリをクローン
git clone https://github.com/AUTOMATIC1111/stable-diffusion-webui.git
💻 起動とセットアップ(VRAM 8GB最適化)
*サキメモ🟢StableDiffusionXL環境用です。StableDiffusion1.5環境にするならしなくていい
① webui-user.bat を編集
フォルダ内の webui-user.bat を右クリック →「メモ帳で開く」
サキメモ🟢私はVSCodeで編集
以下のように6行目あたりを編集します:
set COMMANDLINE_ARGS=--xformers --medvram
または
set COMMANDLINE_ARGS=--xformers --medvram --opt-sub-quad-attention
サキメモ🟢-xformersやmedvramの前は横棒が2本です。= の後に スペースを入れないこと。空白が何か意味するみたいなので。入れたらエラーになりました
- –xformers: メモリ効率・高速化
- –medvram: VRAM 8GBでも安定動作
- –opt-sub-quad-attention: アテンション処理の最適化。VRAM消費をさらに抑える
この構成は:
よく使われる「三種の神器」セット
- SDXLで 1024×1024の画像を安定して生成したい人
- VRAMが8〜12GB程度の環境(例:RTX 3060, 3070など)
- Refinerも使いたいがメモリエラーが不安
というようなユーザーにとってベストです。
サキメモ🟢最後のopt~は見たことありませんでしたが、GPTにおすすめされたので入れてみました
set COMMANDLINE_ARGS=--xformers --medvram --opt-sub-quad-attention
② webui-user.bat をダブルクリック
初回起動時に以下が自動で行われます:
- Python仮想環境(venv)の作成
- 依存ライブラリの自動インストール(xformers含む)
- モデルがロードされ、ブラウザが自動で起動
成功時のログ例:
Installing xformers
Launching Web UI with arguments: --xformers --medvram
Running on local URL: http://127.0.0.1:7860
サキメモ🟢使うときはwebui-user.bat をダブルクリック、 ブラウザがhttp://127.0.0.1:7860 で勝手に開く
🧩 モデルファイル(.ckpt / .safetensors)を追加
以下のフォルダにモデルファイルを配置してください:
stable-diffusion-webui/models/Stable-diffusion/
例:sd_xl_base_1.0.safetensors など
おすすめのモデル配布サイト:
Civitai / HuggingFace
💡 起動時の警告メッセージについて
timm.models.layers is deprecated→ 放置OKhuggingface_hub FutureWarning→ 放置OK
どちらも動作には影響ありません。
サキメモ🟢必要な情報かわかりませんが、一応入れときます
🧼 トラブル時の仮想環境リセット
不具合が起きた場合は以下で仮想環境を削除:
サキメモ🟢私はvenvフォルダをエクスプローラーよりゴミ箱に入れアナログに削除しました
cd stable-diffusion-webui
rmdir /s /q venv
その後、再度 webui-user.bat を実行すれば環境が再構築されます。
✅ まとめ
- VRAM8GB環境では
--xformers --medvramの併用が非常に有効 - 初回起動で
xformersが自動インストールされることもある
サキメモ🟢webui-user.batを編集後、初回webui-user.batダブルクリックしたらインストールされました
快適な画像生成環境を構築して、あなただけの創作活動を楽しみましょう!
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いや、私もう書かなくていいのね?
うん、神ですね。ありがとう!ChatGPT!
ただ、SD1.5とか入れないで(2025/5/31追記*入れ直したのにはもうすでに1.5が入ってました)いきなりDreamShaperXL入れて使ってみる予定です。さあどうなるか。CopilotはStable Diffusionまず入れないと無理って言ってましたがChatGPTはできるって言ってました。
お、できたようです。どれどれ。今回も a beautiful girlにしてみました。

あら。やっぱり単体では無理なのでは??
a beautiful womanにしてみました。

ああ~むりそうだあ。もう疲れたので今日はここまで!








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