こんにちは!サキナオコです^o^
暑いのか寒いのか。
さて、今日もJavaScriptです!
定義の記法を JavaScript では 関数文(function statement)という。
関数文
function 関数名(引数) {
// 中身
}
関数式(function expression)関数宣言の記法の1つ
const 関数名 = function(引数) {
// 中身
};
・定数への代入。「関数名」と書かれた部分は定数名でもある。変数に代入しても構わない。
・JavaScript における関数は 第一級関数(First-class functions) と呼ばれ、関数式の形であれば定数/変数に代入することができる。
・新しい言語はたいてい第一級関数を持っている。
はあ、そうなんですか…(思考停止)無名関数がわからなかったのでChatGPTに聞きました。
無名関数
JavaScriptの無名関数(anonymous function)は、名前を持たない関数のことです。例えば、変数に関数を代入する際や、一時的に関数を渡したい場合に使われます。
例1: 変数に無名関数を代入
const greet = function() {
console.log("こんにちは!");
};
greet(); // 出力: こんにちは!
ここでは、greetという変数に無名関数を代入しています。関数自体に名前はありませんが、変数を通じて呼び出すことができます。
例2: コールバック関数として無名関数を使う
無名関数は、他の関数にコールバックとして渡す際にもよく使われます。
setTimeout(function() {
console.log("3秒後にこのメッセージが表示されます");
}, 3000);
この例では、setTimeoutという関数に無名関数をコールバックとして渡しています。3秒後にこの無名関数が実行され、メッセージが表示されます。
例3: 即時実行関数(IIFE: Immediately Invoked Function Expression)
無名関数は、即時実行関数(IIFE)としてもよく使われます。
(function() {
console.log("この関数はすぐに実行されます");
})();
この形式では、関数を定義した直後に()を使って実行しています。
コールバック関数というのがよくわからず再度聞いたりして、ああなんか処理したいことがあって、すぐには実行しないで何か処理した後に実行したい時に使うのかなあと漠然とした理解をしました。

setTimeoutというのは標準関数というもので、ブラウザ、JSでの決まっている関数らしいです。「第2引数をミリ秒として扱う」という仕様になっているとのこと。
便利ですね!標準関数にはいろいろあるようで、ChatGPTに聞いたら、便利そうなのでわくわくしました。
というところで今日も終了!







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