こんにちは!サキナオコです^o^
ムシムシして今日もあせだくお稽古でした。
さて、ここのところすっかりブログカード作成に夢中でやってませんでしたJavaScript。
ブログカードの下に日本語でタイトルを取得するのがどうしてもできず、時間ばかりが過ぎ、いったん中止してJavaScript学習に戻ることにします。
今日は…出ました!関数!
JavaScript のメソッドは、関数(function) の一形態
まずは
戻り値(return value)。
const 定数 = メソッド();
↓
const 定数 = 戻り値;
早くも頭がじんじんしてきました。っていうか、あれ?最近もやったような。。
ここでちょろっと出てました
・メソッドが実行されると戻り値という何かしらの値に置き換わる。
メソッド( )が戻り値に変身するっていうことでしょうか??
・戻り値が設定されていないメソッドはundefined という値が返される…
ん?メソッド( )の中がないってことかな??意味わからず。
・メソッドは自分でも作れる—>「メソッドを定義する」
・関数もメソッドも、何かしらまとまった処理を行う命令
・いくつかの処理をまとめて名前(ラベル)を付けたもの
関数宣言(function declaration)
JavaScript では関数宣言によって関数の中身を記述する(関数定義という)。
function 関数名() {
// 一連の処理
}
関数呼び出し(function call)
関数名()
引数・戻り値なしの関数

引数ありの関数
引数ありの関数定義の構文
function 関数名(引数を受け取る変数名) {
// その変数を使った一連の処理
}
仮引数(parameter) 引数を受け取る変数
実引数(argument) 関数呼び出しの際に ( ) 内に指定する引数

ハードな1日でしたので、ちょっとこの辺で失礼します。








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