こんにちは!サキナオコです^o^
いやあ~リフレッシュして帰ってきました!
さてさて配列、途中の要素の追加と削除です!
ブログデザインもちょっと調整しましたyo!
今日も忘れないよう記していきますyo!Go!
splice メソッド
配列の途中に要素を挿入・削除する
配列.splice(インデックス, 0, 挿入する要素) // 第2引数 0だと挿入
配列.splice(インデックス, 1) // 第2引数 1だと1要素削除(抽出)
splice メソッドの第2引数は削除する要素の数を示している。0 の場合は削除せずに挿入し、1 以上の場合はその数だけの要素を削除する

indexOf メソッド
spliceメソッドと組み合わせて使う
const インデックス = 配列.indexOf(照合する値)
得られたインデックスを splice メソッドの第 1 引数として渡し、特定の値を削除することができる

indexOf メソッドに指定した値が配列に存在しなかったときは戻り値が -1 となるので、splice メソッドを if 文で囲んでおく
ラムダ式メソッド
ラムダ式(Lambda expression)メソッドの引数の中にコードを記述する
慣れると for 文や for-of 文を使うより論理的に記述できる
map メソッド 元の配列の各要素を加工して新しい配列を作りだす
const 新しい配列 = 元の配列.map((要素) => 加工処理);

ほうほう、ラムダ式はスッキリしてスマートですね!そして、あの印象的だった⇒出てきましたね!
コード書いていてエラーになったらCopilotに聞きながらやってます。ああ、AIがもっと早く出ていたら、前に学習したときにたくさんの沼から早く抜け出せたのに!!
まあね、そんなこんなで、お稽古なんでね。試合もあるしで。
それではまた!^o^







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