いよいよ配列!

こんにちは…ゼイゼイ…サキナオコです^o^
ワードプレスの調整で一日が終わりそうです。

突然変えたくなるのです

さあ、でもJS、少しでもやりますよ!

今日はお待ちかねの配列です!

 配列(array

const array = [要素1, 要素2, 要素3, 要素4, 要素5, 要素6];

要素(element)

要素にはインデックス(index)が0からふられている(要素1はarray[0])

配列の 要素 は定数ではないので書き換えられる

配列そのものは定数なので書き換えられない

繰り返し構文とともに使われる

for 文を使って

length プロパティ(配列のプロパティはlengthだけ) は配列の長さを表す

for 文の繰り返し条件は length プロパティを使って書く

for-of 文 for 文といえばこれ
length プロパティやインデックスを使わず簡潔に書ける

上のcouは定数なので変更できない
繰り返し処理の中で配列の要素を書き換えたときはfor文で
配列の要素の書き換えは map メソッド

配列要素の追加と undefined(未定義)

undefined は JavaScript のデータ型の1つ

定数は宣言時に必ず初期値を指定しなければならず、代入による書き換えもできないのでundefinedは入らない。だから定数を使えと言われる。
配列の定数では要素は変数扱いになるのでundefinedは入る

配列の基本メソッド

末尾要素の追加(push)、削除(pop)、先頭要素の追加(unshift)、削除(shift)要素を追加する push と unshift は、追加したい要素を引数で渡す

要素を削除する pop と shift は、削除した要素を定数や変数で受け取ることができる。「要素の削除」ではなく「要素の取り出し」といったほうが正確

配列 2 種類のデータ構造
スタック/stack LIFO(Last-In First-Out)–push追加,pop削除 末尾の出し入れ
 キュー/queue FIFO(First-In First-Out)–unshift追加,shift削除 先頭の出し入れ

いやあーつめこんだあ~今日はここまで!


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こんにちは!サキナオコです^o^
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