こんにちは!サキナオコです^o^
深まる秋。。寒くなってきていますね。
break 文
break が呼び出されると、そこから一番内側の for 文を抜け出す
for 文がネストされているときは、break が呼び出された for 文のみから抜け出す
・指定したところにきたら処理抜け出す
continue 文
その周回の処理だけを途中で止める
・指定したところを飛ばして処理続ける

for-of 文
of の後ろの [ ] 内に列挙した値を一つずつ順番に定数 data に代入しながら繰り返し処理を実行
for-of 文の場合は繰り返し回数をカウントするための変数ではなくなる
for-of 文は、for 文のような初期化式/繰り返し条件式/更新式の 3 つが不要
初期値は [ ] 内の先頭の値,繰り返し条件は [ ] 内の値を走査し終えるまで,更新は [ ] 内の値を順番に読み込んでいく
規則的に変化する値を利用するなら普通の for 文のほうが便利
for-of 文は配列などのリスト形態のデータ型と組み合わせて使用する
・ [ ] 内の値を全部実行

結果をブラウザに出力する
createElement メソッド
引数には生成したい要素名を文字列(String 型)で指定
・これだけだとconsoleだけに表示
appendChild メソッド
親エレメント.appendChild(生成したエレメント)
body 要素だけは特別に呼び出さずとも JavaScript 側からアクセスできる
main 要素に追加したい場合document.querySelector('main') などで main エレメントを JavaScript 側に呼び出してくる↓画像参照(コードわからなかったのでCopilotに聞いた。AI便利い~)
・HTMLに追加するメソッド

順序なしリストの生成&追加
- 親要素を呼び出す(querySelector/getElementById)
- エレメントを生成(createElement)
- エレメントにデータを追加(textContent)
- 3を 1 の親エレメントの子要素として追加する(appendChild)

と、ここらへんで終了!今日の学習は楽しかったなあ~
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おお!と思ったVSCodeのナイスな技
JavaScriptのインデントはちょっと適当でも実行されるのビックリ。Pythonだと適当なインデントは許されなかった。。適当だとなんだか気持ち悪い。。
そこで、
VSCodeの機能拡張、Prettier-Code Formatterでインデントをきれいに整えてくれるというのでインストールしてみました!
インストール後は設定画面から
・Format On Saveに☑入れて有効にする
・Default FormatterをPrettierに設定する
の2つ設定して使えるようになりました。
保存しただけできれいにインデントがそろって気持ちいい!もっと早く入れるべきでした^o^
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風が心地良いですね~では。







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