こんにちは!サキナオコです^o^
今日は一転寒いですね。。過ごしやすいですけどね。
いつもご覧いただき、スキ、コメントまでどうもありがとうございます!*^o^*
PythonとOpenCVを使った萌絵ちゃんトークですが、エンターキーをいちいち押すのが面倒でどうにかならないかと考えました。
エンターキーを押さずになんとかするとなるとtermiosというものを使うだとか、readchar(ラズベリーパイ用なのかな??)だとか、が見つかりましたが、どうも一般的じゃないのかあんまり情報がなく、面倒臭くなりました。
じゃあ、どうしようかと考えひらめいたのが、セットにしてなるべくエンターキー使用を少なくする方向へもっていくということです。
母音1つに対して、エンターキーを押していたのでまとめられたら楽になるじゃありませんか!
ということで、「ました」とか「ます」とかよく使いそうな…ああ、その前に!「ま・ば・ぱ行」のように口を閉じてから発音するのを忘れていたのでそれをまず入れました。
「ま」なら一度「ん」を押してエンターキー「あ」も押してエンターキーなわけですが、そんな超面倒なことやってられません!!日が暮れます!ああ、暮れてました。
という訳で、条件式1つのelif内に画像を2枚入れてやってみました。いろいろ試したところ、imshowとwaitkeyをそれぞれ入れればできるということがわかりました!
2枚いけるということは3枚もいけますね!ということで「ました」(→インプットはmtとして)
や「ます」(→インプットはmsとして)を追加しました。
たくさん入れられるのですが、同じ画像は1つの条件式内では読み込めないみたいで、「ました」は最初に出てくる「あ」を「え」にし、「ん」「え」「い」「あ」で、うまくごまかしました。
あとは「でした」とか「ます」とか追加し、その他、母音2つの組み合わせ「ai」とか「un」とかを大量に追加していきました。ふと気付いたら309行のコードになっていて驚きました。
大量に入れたので、忘れている組み合わせがあるかもしれません。まぁ、楽になったので、いいとします。あとは弾き語り芸に精進するのみです。
そして、話す言葉と同じくらいにできるようになったら萌絵ちゃんライブをしたいです。
それではまた!!







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