ここまで5ミリほど詰め込みました。
こんにちは。サキナオコです^^
今日はムシムシしています。
台風のせいですね。
いつもご覧いただき、スキ、フォロー、コメントまでたくさん、
本当にほんとうにどうもありがとうございます*^o^*
今日また一歩進む力いただきました!^o^/
今日は、配列とオブジェクトですね。
う〜ん、前にやっているので、あくびが出てしまいます。
飛ばしてもいいのでしょうが、知らないところがちょくちょく出てくるのです。我慢です。
知らなかったところ。配列の要素を飛ばして追加ができるというところ。
const numbers=[1,2,3,4,5];
numbers[10] = 10;
console.log(numbers);
>>[ 1, 2, 3, 4, 5, , , , , , 10 ]
となります。飛ばされたインデックスにはnullがセットされるそうです。そうなんだぁ〜。
二次元配列、Pythonみたいです。わかります〜。ふわあぁ。
あ、配列の分割代入は知りませんでした。少し眠気が飛びました。
配列の要素に変数を割り当てられて、ステートメントの数を減らして読みやすくなるのですね。ほほう。
そして、新鮮な配列のスプレッド構文というもの。
…配列 を入れたいところに記述するとそこへ配列が展開するという!
const numbers=[1,2,3,4,5];
console.log([1,…numbers,99]);
console.log(…numbers);
>>
[ 1, 1, 2, 3, 4, 5, 99 ]
1 2 3 4 5 5 6 7 8
いやあ、新鮮で軽く驚きましたよ!
そして、Pythonでいう辞書のような、オブジェクト。
{プロパティ1: 値1,プロパティ2: 値2,…}
プロパティには文字列、数値、だけでなく関数も格納できる。
関数が格納されたプロパティを特別にメソッドというそうです。
値を取り出す方法は単純に取り出すドット記法と変数使用できるブラケット記法の2つ。
配列と同じくオブジェクトも分割代入できます。スプレッド構文もあります。
ただconsole.logメソッドの中でオブジェクトを展開することはできないそうで、それでも実行してみるとエラーになりました。
と、いろいろ自分でもスクリプトを書いてみて実験してみました。
書いてみると覚えられる気がします。
ああ、歩ちゃん予選敗退…><
今日はこのへんで。







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